【コラム】コロンボ証券取引所のトップが語る「再興に向けた課題と展望」

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ETHELON1507世界的金融市場であるロンドンよりも早く、証券取引を電子化へ推し進めたコロンボ証券取引所だが、資金不足やプライオリティの見誤りによりイノベーションをとめてしまった。30周年の節目を迎え、かつての黄金期の再興を図るためにはどうすればよいのか。そのトップであるヴァジラ・クラティラカ氏に、把握している課題や今後の展望などを伺った。幻冬舎ゴールドオンライン上で全7回にわたって掲載する。

コロンボ証券取引所のトップが語る
「再興に向けた課題と展望」


【第1回】かつての先進性を失ったコロンボ証券取引所の課題とは?

【第2回】コロンボ証券取引所の再興に向けたロード・マップとは?

【第3回】スリランカの証券会社が取引所で直面している課題とは?

【第4回】スリランカ株式市場に求められる大型の「IPO」

【第5回】2016年にも導入が見込まれる証券会社の最低自己資本金制

【第6回】「株式会社化」を目指すコロンボ証券取引所

【最終回】ドル決済の導入で国際化を目指すコロンボ証券取引所

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