【コラム】経済政策を批判するスリランカ前大統領の声明文

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ETHELON15072015年1月、スリランカでは約10年に及ぶラージャパクサ大統領による政権が幕を閉じました。それから約1年が経ち、2016年度予算案を発表した現政府に対して前大統領は批判的な声明を発表しました。この連載では声明文に対する検証とともに、現在のスリランカの経済状況を知る手がかかりとして、前大統領の声明文の全文を幻冬舎ゴールドオンライン上で掲載します。

経済政策を批判するスリランカ前大統領の声明文


【第1回】予算案に痛烈な批判声明を発表した前大統領

【第2回】スリランカ経済発展に対する自らの貢献を主張する前大統領

【第3回】政権交代によってスリランカ経済は悪化したのか?

【第4回】スリランカ前大統領、公営事業の民営化案に強い懸念

【第5回】スリランカ前大統領、農業政策と公務員の年金改革も批判

【第6回】スリランカ前大統領、現政権は外国人寄りの姿勢だと非難

【最終回】スリランカ前大統領、政府の楽観姿勢を危惧

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