【コラム】「インド洋のハブ」を目指し、港湾整備が進むスリランカと中国資本の思惑

img_08c8fc86f2f449756690ff35e9cf36071028948
ETHELON15072014年に本格稼働した中国資本によるコロンボ国際コンテナ・ターミナル(CICT)。世界有数の巨大コンテナ船を受け入れることが出来るCICTの誕生によって、公営のコンテナ・ターミナルに影響が出ています。インド洋の物流ハブを目指すスリランカの拠点となるコロンボ港の現状を幻冬舎ゴールドオンライン上で3回にわたってお伝えします。

「インド洋のハブ」を目指し、港湾整備が進むスリランカと中国資本の思惑


【前編】中国資本による新ターミナル稼動で波立つコロンボ港

【中編】公営・民営・中国系――コロンボ港を舞台にコンテナ争奪戦

【後編】海の物流拠点として期待されるコロンボ港の課題

その他、幻冬舎ゴールドオンライン連載の
スリランカ記事一覧はコチラをご覧ください。

GGOバナースリランカへGO


この記事はお役に立ちましたか? 幻冬舎総合財産コンサルティングが運営する無料会員組織「カメハメハ倶楽部」に登録すれば、最新の関連情報やセミナー/イベントの開催情報などをいち早くお受け取りいただけます。無料会員登録は、登録フォームからどうぞ。